
公式で確認 2/3項目
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
- 種別
- エージェント
- 許可番号
- 確認済み
- 求職者の費用
- 無料(会員登録)
- 確認日
- 2026-09-08
IT転職エージェント@PRO人 運営歴 22年/公式で確認できた項目 5/5/検索からの推定訪問数 約6/月/公式に書かれた支援の種類 4種広告キッカケ
明光キャリアパートナーズエンジニア転職 運営歴 4年/公式で確認できた項目 3/5/検索からの推定訪問数 約673/月/公式に書かれた支援の種類 1種広告
公式で確認できた項目
運営歴
本記事にはプロモーションが含まれています
許可番号・求職者の費用・未経験可を公式サイトで確認できたかの3つの順位の合計。提携の有無・報酬は順位に入れていません。(順位は全65社の中での順位。経験者の転職の社だけを出しています)

公式で確認 2/3項目
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
11位type
公式で確認 2/3項目
台帳の記録 IT・エンジニアに限らない総合型の転職エージェント。運営元は求人サイト type を出している会社
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
公式で確認 2/3項目
公式の表記「私たちは、セキュリティ領域に特化したエージェントが、皆様一人ひとりの技術力とキャリアに寄り添い、その価値を最大化することを使命としています。」
向く人 雇用ではなく、業務委託で案件を受けたい人
11位レバテックダイレクト
公式で確認 2/3項目
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
11位G-JOB
公式で確認 2/3項目
公式の表記「ゲーム業界に特化 4000件以上」
向く人 ゲーム業界で雇用ではなく、業務委託で案件を受けたい人
公式サイトで確認できた項目の数(許可番号・費用・未経験の扱い・運営会社・本社所在地の5項目)。(経験者の転職の社の中での順位)

確認できた項目 5/5
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
確認できた項目 4/5
台帳の記録 IT・エンジニアに限らない総合型の転職エージェント。運営元は求人サイト type を出している会社
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
確認できた項目 4/5
公式の表記「私たちは、セキュリティ領域に特化したエージェントが、皆様一人ひとりの技術力とキャリアに寄り添い、その価値を最大化することを使命としています。」
向く人 雇用ではなく、業務委託で案件を受けたい人
確認できた項目 4/5
公式の表記「ゲーム業界に特化 4000件以上」
向く人 ゲーム業界で雇用ではなく、業務委託で案件を受けたい人
2位Geekly
確認できた項目 4/5
公式の表記「IT転職専門のキャリアアドバイザーに無料で相談してみませんか?」
向く人 ゲーム業界で実務経験があり、次の転職先を探したい人
運営会社の設立からの年数(公式サイトの会社概要の記載)。(経験者の転職の社の中での順位)

設立から22年
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
2位社内SE
設立から18年
台帳の記録 社内SE、自社内勤務のIT/Webエンジニアに特化した専門メディア
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
3位Geekly
設立から15年
公式の表記「IT転職専門のキャリアアドバイザーに無料で相談してみませんか?」
向く人 ゲーム業界で実務経験があり、次の転職先を探したい人
設立から9年
公式の表記「IT業界に特化した約20,000件の求人件数」
向く人 実務経験があり、次の転職先を探したい人
設立から9年
公式の表記「ITエンジニア就活に特化した」
向く人 新卒・就活で、ITエンジニアを目指したい人
更新日 2026-10-06(読者に見える文字が変わった日。数字の確認日は本文に)
台帳の数字は65社の公式サイトを読んで数えたものです(2026-10-02時点)。求人票の数字や、一般に言われていることの整理は、本文でそのつど出どころを書いています。
ITエンジニア転職の調べもの一覧(許可番号・費用・やめとけ・年収)・ITエンジニア転職サービスのランキング一覧・ITエンジニア転職サービスの総合比較・口コミ(エンジネクスト)・ITエンジニア転職サービスの総合ランキング
年収1000万の求人「エンジニアで年収1000万円」と調べる人が知りたいのは、そういう求人が実際にどれくらいあるかと、どの職種に多いかのはずです。当サイトは、あなたが1000万円に届くかどうかは判定できません。経験も条件も人によって違うためです。
確かめられるのは、転職サービスの公式サイトに出ていた求人票127件(1社・レバテックダイレクト・確認日2026-08-22)の提示年収だけです。職種ごとの年収の全体は、エンジニアの職種別の年収レンジにまとめています。この記事は、その中から1000万円の線だけを切り出しました。
| 知りたいこと | 当サイトで確かめられたこと |
|---|---|
| 上限が1000万円以上の求人 | 127件のうち37件。提示の幅の上の端が1000万円に届いている求人 |
| 下限から1000万円以上の求人 | 127件のうち2件。最初から1000万円以上を提示している求人はほとんど無い |
| 多い職種 | プロジェクトマネージャー・システムエンジニア・AI・機械学習エンジニアの順に件数が多い(下の表) |
| 実際にもらえる額 | 確かめられない。求人票は募集のときの提示額で、入社後に払われた額ではない |
| 世の中全体での割合 | 確かめられない。数えたのは1社の公式サイトに出ていた求人票だけ |
「上限が1000万円以上」は、1000万円をもらえるという意味ではありません。「500〜1000万円」のような幅の、上の端が届いているということです。
上限が1000万円以上の求人を、職種ごとに数えました(求人票の職種名のまま)。
| 職種 | 求人票の件数 | うち上限が1000万円以上 | 年収の詳しい表 |
|---|---|---|---|
| プロジェクトマネージャー | 17件 | 5件 | PMの年収 |
| システムエンジニア | 22件 | 4件 | SEの年収 |
| AI・機械学習エンジニア | 4件 | 4件 | AIエンジニアの年収 |
| サーバーサイドエンジニア | 11件 | 3件 | バックエンドエンジニアの年収 |
| クラウドエンジニア | 4件 | 3件 | クラウドエンジニアの年収 |
| フルスタックエンジニア | 11件 | 3件 | — |
| フロントエンドエンジニア | 4件 | 2件 | フロントエンドエンジニアの年収 |
| ITアーキテクト | 2件 | 2件 | — |
| テックリード | 3件 | 1件 | — |
| インフラエンジニア | 5件 | 0件 | インフラエンジニアの年収 |
件数が少ない職種は、1件で割合が大きく動きます。AI・機械学習エンジニアやクラウドエンジニアは件数そのものが少ないので、「この職種なら1000万円」とは読まないでください。この表に無い職種(VPoE・CTO、セキュリティエンジニアなど)にも、上限が1000万円以上の求人が1件ずつありました。
読み方の注意: 求人票はレバテックダイレクトの公式サイトに出ていたものだけです。市場全体の割合ではありません。他の転職サービスの求人は数えていません。
下限が1000万円以上の求人は2件でした。提示の幅の下の端まで1000万円を超えている求人は、今回の求人票ではほぼ見当たりません。
下限の分布も並べます(127件)。
| 提示年収の下限 | 件数 |
|---|---|
| 400万円未満 | 11件 |
| 400万円台 | 39件 |
| 500万円台 | 33件 |
| 600万円以上 | 44件 |
上限の分布はこうです。
| 提示年収の上限 | 件数 |
|---|---|
| 600万円未満 | 13件 |
| 600万円台・700万円台 | 34件 |
| 800万円台・900万円台 | 43件 |
| 1000万円以上 | 37件 |
同じ求人の中の幅が広いので、上限で見るか下限で見るかで、1000万円の求人の数がまったく変わります。求人を見るときは、下限の額と、上限に届く条件(役割・経験年数)が書いてあるかを確かめてください。
求人票は「募集のときの提示額」です。実際に支払われた額は、公的統計で見られます(令和6年賃金構造基本統計調査。2026-09-24 に e-Stat から取得)。
| 年齢階級 | システムコンサルタント・設計者 | ソフトウェア作成者 | その他の情報処理・通信技術者 |
|---|---|---|---|
| 35〜39歳 | 807.2万円 | 631.4万円 | 614.4万円 |
| 40〜44歳 | 904.4万円 | 650.5万円 | 706.8万円 |
| 50〜54歳 | 851.1万円 | 695.4万円 | 817.4万円 |
| 全年齢 | 752.6万円 | 574.1万円 | 628.9万円 |
この表は当サイトが数えたものではありません。年収の出し方は「きまって支給する現金給与額(月額)×12 + 年間賞与その他特別給与額」で、この式は当サイトが立てたものです。平均なので、1000万円を超える人が居ないという意味ではありません。求人票の表と引き算もしないでください(数えているものが違います)。
上限が1000万円に届く求人は、PM・上流の設計・AIなど、役割が重い職種に寄っていました。探すときの入口は次のとおりです。
| いまの状況 | 見る台帳の入口 |
|---|---|
| 実務経験があり、年収を上げる転職をしたい | 経験者向けの転職サービス(20社) |
| 会社員にこだわらず、報酬で選びたい | フリーランス案件のサービス(23社) |
今回数えた求人票の出どころはレバテックダイレクトです。企業からスカウトが届く形のサービスで、求人票に提示年収の幅が書いてありました(確認日2026-08-22)。
レバテックダイレクトの公式サイトに移動します(広告)。当サイトはこのリンク経由の登録で報酬を受け取ることがありますが、掲載内容は報酬で変えていません。各社の記載と確認日はレバテックダイレクトの台帳のページにあります。
提示年収は求人ごとに違います。どの入口でも、募集要項の「給与」の行と、上限に届く条件を確かめてください。
確かめられること
確かめられないこと
当サイトが数えた求人票127件のうち、提示年収の上限が1000万円以上だったのは37件、下限から1000万円以上だったのは2件でした。1社の公式サイトに出ていた求人票だけなので、市場全体の割合ではありません。
上限が1000万円以上の求人は、プロジェクトマネージャーが5件、システムエンジニアが4件、AI・機械学習エンジニアが4件でした。職種ごとの件数が少ないので、1件で順番が入れ替わります。
もらえるとは限りません。求人票の提示額は「500〜1000万円」のような幅で、上の端に届く条件は求人ごとに違います。当サイトは入社後に払われた額を確かめていません。
当サイトが数えた求人票は、レバテックダイレクトの公式サイトに出ていたものです。実務経験があるなら、経験者向けの転職サービス20社を台帳にまとめています。
同じ職種・同じ切り口の記事です。順番に意味はありません(語の近さで並べています)。
このページはITエンジニア転職の調べもの一覧(許可番号・費用・やめとけ・SES/SIer・年収)の1本です。