
公式で確認 3/3項目
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
- 種別
- エージェント
- 許可番号
- 確認済み
- 求職者の費用
- 無料
- 確認日
- 2026-08-22
IT専門転職エージェント@PRO人 運営歴 22年/公式で確認できた項目 5/5/検索からの推定訪問数 約6/月/公式に書かれた支援の種類 4種広告ProgrammerCollegeProgrammerCollege 運営歴 21年/公式で確認できた項目 4/5/検索からの推定訪問数 約44,783/月/公式に書かれた支援の種類 1種エンジニアデータバンクエンジニアデータバンク 運営歴 4年/公式で確認できた項目 4/5/検索からの推定訪問数 約96/月/公式に書かれた支援の種類 記録なしキャリアカンパニーキャリアカンパニー 運営歴 5年/公式で確認できた項目 4/5/検索からの推定訪問数 約1,653/月/公式に書かれた支援の種類 4種ポテパン公式で確認できた項目
運営歴
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許可番号・求職者の費用・未経験可を公式サイトで確認できたかの3つの順位の合計。提携の有無・報酬は順位に入れていません。(順位は全66社の中での順位。未経験からITの社だけを出しています)

公式で確認 3/3項目
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人

1位MyVision
公式で確認 3/3項目
公式の表記「徹底的な支援でコンサル転職を成功へ」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
1位ウズウズIT
公式で確認 3/3項目
公式の表記「ITエンジニアを目指す求職者に特化した就業サポート。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
公式で確認 3/3項目
公式の表記「我々はコンサルタントの転職支援に特化したエージェントです。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
公式で確認 3/3項目
公式の表記「我々はITエンジニアの転職支援に特化したエージェントです。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
公式サイトで確認できた項目の数(許可番号・費用・未経験の扱い・運営会社・本社所在地の5項目)。(未経験からITの社の中での順位)

確認できた項目 5/5
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
1位ウズウズIT
確認できた項目 5/5
公式の表記「ITエンジニアを目指す求職者に特化した就業サポート。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
確認できた項目 5/5
公式の表記「我々はITエンジニアの転職支援に特化したエージェントです。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
確認できた項目 5/5
公式の表記「キャリア相談・リスキリング提供・転職支援のサービスをワンストップで提供いたします」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
1位ポテパン
確認できた項目 5/5
公式の表記「10年で2,700社以上取引し、フリーランスエンジニア専門の案件紹介サービスやエンジニア育成スクールを運営しています。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
運営会社の設立からの年数(公式サイトの会社概要の記載)。(未経験からITの社の中での順位)

設立から22年
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
設立から21年
公式の表記「未経験に特化した学習カリキュラム」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
3位ポテパン
設立から12年
公式の表記「10年で2,700社以上取引し、フリーランスエンジニア専門の案件紹介サービスやエンジニア育成スクールを運営しています。」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
設立から5年
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
4位ユニゾン
設立から5年
公式の表記「IT/Web専門の転職エージェント」
向く人 IT未経験から、相談しながら求人を探したい人
更新日 2026-10-23(読者に見える文字が変わった日。数字の確認日は本文に)
台帳の数字は66社の公式サイトを読んで数えたものです(2026-10-02時点)。求人票の数字や、一般に言われていることの整理は、本文でそのつど出どころを書いています。
ITエンジニア転職の調べもの一覧(許可番号・費用・やめとけ・年収)・ITエンジニア転職サービスのランキング一覧・ITエンジニア転職サービスの総合比較・口コミ(エンジネクスト)・ITエンジニア転職サービスの総合ランキング
未経験エンジニアは増えすぎ?「未経験エンジニアが増えすぎ」かどうかは、公的な統計では確かめられませんでした。未経験者の数を数えた統計が見つからないためです。確かめられたのは、ハローワークでIT系の仕事(情報処理・通信技術者)を探す人が増え、有効求人倍率が下がっていることです。令和7年度の有効求人倍率は1.62倍で、令和6年度の1.69倍から下がりました(厚生労働省「一般職業紹介状況」・確認日2026-10-23)。
この記事は、厚生労働省とIPAの公式の数字だけで、言えることと言えないことを分けます。未経験可を掲げる転職サービスとスクールの全体は、未経験からのITエンジニア転職エージェント・スクール17社にまとめています。
| 気になること | 当サイトで確かめられたこと |
|---|---|
| 未経験エンジニアは増えすぎか | 確かめられない。未経験者の数を数えた公的な統計は見つからなかった |
| IT系の仕事を探す人は増えたか | ハローワークでは増えた。情報処理・通信技術者の有効求職者数は、令和4年度29,166人から令和7年度32,145人へ(月平均) |
| 求人は減ったか | 令和7年度は少し減った。有効求人数は令和6年度52,749人から令和7年度51,954人へ(月平均) |
| 求人倍率はどうか | 下がったが、全職業より高い。令和7年度1.62倍(全職業1.19倍)、2026年8月は1.48倍(全職業1.17倍) |
| 入口の試験を受ける人は増えたか | 増えた。基本情報技術者試験の応募者は令和5年度140,774人から令和7年度172,217人へ(IPA) |
数字が示すのは「IT系の仕事を探す人が増え、求人の数はほぼ横ばい」までです。そのうち未経験の人がどれだけいるかは、どの統計でも分かれていません。
厚生労働省の「一般職業紹介状況」の職業別の表(第21表・パートタイムを除く常用)から、情報処理・通信技術者の行を抜き出しました。年度の数字は月平均です(表の注記のとおり)。「全職業」は、表の「職業計」の行です。
| 年度 | 有効求人数 | 有効求職者数 | 有効求人倍率 | 全職業の有効求人倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 令和4年度 | 47,823人 | 29,166人 | 1.64倍 | 1.23倍 |
| 令和5年度 | 50,906人 | 30,445人 | 1.67倍 | 1.23倍 |
| 令和6年度 | 52,749人 | 31,277人 | 1.69倍 | 1.22倍 |
| 令和7年度 | 51,954人 | 32,145人 | 1.62倍 | 1.19倍 |
出典は厚生労働省「一般職業紹介状況」(e-Stat掲載の第21表・令和8年8月分までの公表・確認日2026-10-23)です。
表から読めるのは、有効求職者数が令和4年度から令和7年度まで毎年増えたことです。有効求人数は令和6年度まで増え、令和7年度は少し減りました。そのため有効求人倍率は、令和6年度の1.69倍から令和7年度の1.62倍に下がっています。それでも、全職業の有効求人倍率より高い状態は続いています。
職業別の数字は季節調整をしていない実数なので、前の年の同じ月と比べます。
| 2025年8月 | 2026年8月 | |
|---|---|---|
| 有効求人数 | 51,589人 | 51,139人 |
| 有効求職者数 | 32,707人 | 34,589人 |
| 有効求人倍率 | 1.58倍 | 1.48倍 |
| 全職業の有効求人倍率 | 1.18倍 | 1.17倍 |
2026年8月は、前の年の同じ月より有効求職者数が1,882人多く、有効求人倍率は0.10ポイント低い数字でした。
厚生労働省は、この統計を「公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめ」たものと書いています。そのため、民間の転職サービスだけに出ている求人や、そこだけで仕事を探している人まで数えた統計ではありません。また、求職者が未経験か経験者か、IT系の仕事の中でどの職種を目指しているかは、この表では分かれていません。
ITの入口の試験を受ける人の数は、IPAの統計で確かめられます。
| 年度 | 基本情報技術者試験の応募者 | ITパスポート試験の応募者 |
|---|---|---|
| 令和5年度 | 140,774人 | 297,864人 |
| 令和6年度 | 157,259人 | 309,068人 |
| 令和7年度 | 172,217人 | 307,266人 |
出典はIPA「統計情報」の推移表(確認日2026-10-23)です。基本情報技術者試験の応募者は2年で31,443人増えました。
ただし、受ける人が全員エンジニアを目指しているとは限りません。ITパスポート試験について、IPAは令和7年度の社会人の応募者を勤務先で分けると「非IT系企業の応募者数(179,995人)がIT系企業(40,715人)の応募者数を大きく上回りました」と書いています。
当サイトの台帳では、サービス自身が未経験からの就職・転職の支援を掲げている社が17社ありました(未経験からのIT)。公式サイトの原文の例です(確認日は各社のページ)。
| サービス | 公式サイトの記載 |
|---|---|
| ウズウズIT | 「IT未経験就職を目指すなら 専門的な就業サポート!」「「ポテンシャル重視」の求人であれば、未経験でもチャレンジ可!」 |
| @PRO人 | 「未経験からIT業界を 目指すという選択肢。」 |
| プログラマカレッジ | 「未経験から最短60日間で、プログラマーとして就職する」(「※2019年3月~2024年3月までの実績」の注記つき) |
ウズウズITの「キャリア相談は回数無制限の充実サポート!」には「※29歳以下限定」と付いています。申し込む前に、年齢などの条件が付いていないかを公式サイトで確かめてください。
未経験からのIT就職の支援を公式サイトで掲げている社の1つとして、ウズウズITの公式サイトを置いておきます(台帳のページに、公式の記載と確認日があります)。
ウズウズITの公式サイトに移動します(広告)。当サイトはこのリンク経由の登録で報酬を受け取ることがありますが、掲載内容は報酬で変えていません。各社の記載と確認日はウズウズITの台帳のページにあります。
確かめられること
確かめられないこと
未経験者の数を数えた公的な統計が見つからないため、当サイトには確かめられません。確かめられたのは、ハローワークで情報処理・通信技術者の仕事を探す人が、令和4年度の29,166人から令和7年度の32,145人へ増えたことです(月平均)。
ハローワークの情報処理・通信技術者の有効求人数は、令和6年度の52,749人から令和7年度の51,954人へ少し減りました(月平均)。2026年8月は51,139人で、前の年の同じ月は51,589人でした。
令和7年度は1.62倍で、全職業の1.19倍より高い数字でした。2026年8月は1.48倍で、前の年の同じ月の1.58倍から下がっています。
当サイトには確かめられません。厚生労働省の職業別の表は、求職者が未経験か経験者かで分かれていないためです。
基本情報技術者試験の応募者は、令和5年度の140,774人から令和7年度の172,217人へ増えました。受ける人が全員エンジニアを目指しているかは、この数字では分かりません。
当サイトの台帳では、未経験からの就職・転職の支援を公式サイトで掲げている社が17社ありました。一覧は未経験からのITエンジニア転職エージェント・スクールにまとめています。
全体ではありません。厚生労働省の「一般職業紹介状況」はハローワークでの求人と求職をまとめたもので、民間の転職サービスだけに出ている求人や、そこだけで仕事を探している人まで数えたものではありません。
同じ職種・同じ切り口の記事です。順番に意味はありません(語の近さで並べています)。
このページはITエンジニア転職の調べもの一覧(許可番号・費用・やめとけ・SES/SIer・年収)の1本です。